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自分は常に新しい。

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ぼく自身は常に新しくあり続け、最も新しくなったときに停止する。
生きている限り、古くなるのは自分の外側である。

新しい物というのは、古くなる宿命を背負っている。

常に新しく存在する自分が何を見て生きていくか。
自分の新しさから目を逸らし続けるか、受け止めていくか。

これからのぼくは、意識しないと忘れてしまいそうである。