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その他

女子の熱視線を浴びる読書男子とは

【読書男子に女性の熱視線】人気上昇中の5つの理由とは - IRORIO(イロリオ) 読書男子とは、つまり読書をしている男子、つまり女子に読書をしていると認識されている男子、つまり読書をしていると女子に認識させている男子、ということだ。 読書をしている…

自分は常に新しい。

ぼく自身は常に新しくあり続け、最も新しくなったときに停止する。生きている限り、古くなるのは自分の外側である。 新しい物というのは、古くなる宿命を背負っている。 常に新しく存在する自分が何を見て生きていくか。自分の新しさから目を逸らし続けるか…

「あなた」と「きみ」

ぼくはどういうわけか、モテない。理由はいくら探しても思いつかない。こともないのだけれど、モテなくてもいいなんてことはひとつぶも思っていないわけで、できれば毎日女の子と会うのが忙しくてブログを書く時間なんてなくなっちゃった、と、へらへらした…

期待しないで生きる。

今がいちばんつらいときだと言い聞かせて生きたほうが良いと思っている。 つらさに耐えることができるのは、今の自分だからできるのだと言い聞かせる。 そして期待しないで生きる。期待どおりいかないのは苦しい。 前向きに生きるということは、期待しないと…

事実であることと、架空の話しであること。

このブログは今のところ全てぼくの事実を書いているのだけれど、読む人にとってはぼくが書いたものが事実でも架空の話しでも、誰かが書いたもの読んでしまったという結果は変わらない。だから、ぼくにとっての事実が誤解されてしまう可能性は、あまり気にし…

世界を変えるには

世界を変えるには、どうすればよいか。それはまず、なにかを考えることだ。なにも考えないで、世界を変えることはできない。変わることの始まりは、変えようと考えることからなのだ。だから、ぼくは考える。考えるきっかけや考える方法はもちろん「自分の頭…

iPad mini Retina を持ち歩いている。

ぼくはiPhone3GSから、iPad2、iPod touch(黒)、iPod touch(白)、iPhone5とApple製品を買ってきた。だいたい毎年1台ずつくらいになるだろうか。iPod touch時代は、Androidのテザリングでつかっていた。Androidは色々とややこしいことが多くて、何をするに…

Ask.fmで質問に答える。

最近、個人的なことを書いているTwitterアカウントのなかでAsk.fmというサービスで質問を受け付けているのだけれど、これがとてもおもしろい。フォロワーとのリプもあまりしないから質問を受け付けても全然こないだろうと思っていたけれど、意外とたくさん質…

自分一人で立つ。

本で読んだのかTwitterで読んだのかウェブで読んだのか、なんの引用か分からなくなってしまったからブログに書くのを躊躇っていたのだけれど、書こう。 これからそのことを書くのだけれど、書いてみると、あまりちゃんと覚えていないので、もし分かる人がい…

なにかを思いつくことが楽しい

ぼくは「書く」ということに躊躇していた。その理由は、「書く」ことは、ぼくができる最後のことのように思っていたからだ。ぼくの本当を、魂みたいなものを書いてしまったら、燃え尽きて死んでしまうのではないかとさえ思っていた。 しかしぼくは幸い、魂を…

虚無を恐れ、何かを創り出す。

ぼくは何かを書くことが好きなのか。ぼくは何かを読むことが好きなのか。映画が好きなのか、アニメが好きなのか、音楽が好きなのか、珈琲が好きなのか、紅茶が好きなのか、カレーが好きなのか、ラーメンが好きなのか、女の子が好きなのか生足が好きなのか黒…

とりとめのない話し

とりとめのない話し 書くことがなくなる。とりとめのない話しでも書きながら、書けることを探すことにした。 先に書いておくと、結局最後までとりとめのないまま終わることになる。 今日はiPad mini Retinaの発売日だったので、auのオンライン申し込みの直前…

孤独を認識する

孤独であるということを、嫌でも認識してしまう。 楽しみや喜びはあっても、感動はない。 悲しみや切なさはあっても、感動はない。 感動を表明できない自分に気づくとき、孤独ってこういうことだと確信する。 この感動とは、つまる共感なのだ。喜びも、悲し…

あなたの「」を愛している

読むことと書くこと。ぼくにはこのくらいしかない。人との関係で時間が埋まって読んだり書いたりという時間が必要ない人生に憧れる。こんなことやめさせて欲しい。ずっと願っていても叶わない。人に近づこうとすれば遠ざかり、目が合う距離に近づいたその瞬…

「二次創作」や「ネタバレ」が気持ち悪い

ずっと違和感を持っていたことについて、今日ようやく言葉を当てることができた。けっして良い言葉ではないと自覚しているけれど、この言葉に気付いたときに、すとんと腑に落ちたのだ。 「二次創作」や「ネタバレ」ということが、ぼくは気持ち悪い。二次創作…